美術展 (平成19年度)
「新しい自分、見〜つけたっ」 山口県健康福祉祭 美術展
金賞受賞作品のご紹介
平成19年度の『山口県健康福祉祭美術展』を、6月15日(金)〜18日(木)まで防府市の防府市地域交流センター[アスピラート]で開催しました。
今年度の出品作品は、日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真の6部門合わせて145点でした。いずれも力作揃いの作品が集う中、各部門ごとに金賞、銀賞、銅賞、およびはつらつ賞(奨励賞)の入賞作品51点を選定。また、全出展者の中から最高齢者を男女1名ずつ選び、最高齢者賞としました。
各部門の金賞受賞作品12点および最高齢者賞2点をご紹介いたします。
なお、金賞受賞作品12点は、11月10日(土)〜13日(火)まで静岡県で開催される『第20回全国健康福祉祭いばらき大会(ねんりんピック茨城2007)』の美術展に出品し、期間中、つくば市で全国から出品される優秀作品とともに展示されます。
平成19年度の最高齢者賞
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| 洋画の部 『窓辺』 田中アイ子 (周南市・100歳) |
洋画の部 『月見草咲く湖畔に昇る満月』 松原順助 (防府市・97歳) |








