やまぐち長寿大学
平成18年度、やまぐち長寿大学は
「やまぐちシニア地域マスターカレッジ」となりました。
やまぐちシニア地域マスターカレッジについてはこちら。

山口県においては、シニアの地域活動を推進するリーダーを養成することを目的に、1991(平成3)年に「やまぐち長寿大学」を開校しました。
受講生は各団体等からの推薦により決定。受講期間は1年間、毎月2回の開講で「リーダーの役割」、「コミュニケーション論」、「ボランティア活動」や「健康管理」、「高齢者スポーツ」、「生きがいのある生活」等を学びます。卒業後は「長寿社会推進員」として登録し、各地域や団体等のリーダーとして積極的に参加、協力します。
平成18年度は、下松市文化会館を会場に開校します。
受講生は各団体等からの推薦により決定。受講期間は1年間、毎月2回の開講で「リーダーの役割」、「コミュニケーション論」、「ボランティア活動」や「健康管理」、「高齢者スポーツ」、「生きがいのある生活」等を学びます。卒業後は「長寿社会推進員」として登録し、各地域や団体等のリーダーとして積極的に参加、協力します。
平成18年度は、下松市文化会館を会場に開校します。
やまぐち長寿大学の設立趣旨
- 高齢者の社会活動への参加促進を図るため、活動の推進役を担う指導者を養成します。 また、「やまぐち長寿大学」の卒業生を「長寿社会推進員」として登録し、卒業後、各地域や団体活動等の各分野のリーダーとして活動されることを促進します。
- 自ら生きがいのある豊かな人生を創造するためには、生涯学習が必要です。それが実現できるよう、学習を通じて能力の再開発を援助します。






